パソコン・インターネット

寿司屋のサイトをさっそく作っていきましょう!

店舗とお店のホームページ作成と初級に関連して

ネット活用・初級編でネットを有効活用!


寿司屋のサイトをさっそく作っていきましょう! と行動する前に、冷静に考えていただきたい。


寿司の出前をとる時は、だいたい電話の近くにメニューがあって頼む時には電話しませんか? ピザなんかと同じですね。


つまり何が言いたいかというと、ネットに向き不向きの業種があると言うことです。


寿司の出前のように、何をどうすればいいかが分かっている場合は、そもそもネットで検索なんてしないことの方が多いわけです。


ということは、寿司屋のような場合は、ネットでがんばるよりもお店に来てくれているお客さんのフォローを厚くした方が良いんです。ビジネスは新規よりリピートのお客さまです。


ネットでがんばるでしたら、どこにお願いしたらいいか分からない業種。 日頃のつきあいがない業種だったりするんですね。


 例えば、「鍵」また「トイレ故障」・「害虫駆除」とか。 電話の近くにメニューが置いてないであろうサービスなどなんです。


まちがっても、わかりきったサービスの場合は、ネットでがんばらない。というのが賢い選択のひとつだったりするわけです。


もちろんネットはあった方が良いけど、お金も手間もかけない方法を選んだ方が良いということです。



今回の情報参考ブログ:ネットの前に冷静に考えるより

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店舗とお店のホームページ作成と初級につきまして

店舗とお店のホームページ作成と初級につきまして

ネット活用・初級編でネットを有効活用!


■誰に ■どのように ■何をして欲しいか が分からない場合は、過去のお客さんを思い出してください。


思い出してもさっぱりわからない。 そんな場合は、お客さまを知らなすぎです。


ネットで何やっても売れません。 まずは今来ているお客さまと、いろいろ話をしてください。


例えば寿司屋。 「引越を手伝ってもらった会社の同僚に振る舞うため」また、「旦那がお世話になってる上司を連れてきたので。」、「町内会の祭りの打ち上げで」などが、お客さまの状況だったとしましょう。


これらの状況を考えると、寿司屋の場合は、【出前】がきっかけになると考えられるわけです。


ちなみに仮説でかまいませんので、お客さんの行動を考えてください。


そうして、【出前】を頼むとすると、重要なのは地域です。 近所から頼むのが一般的でしょう。遠くから頼む理由がありません。 と考えると、お店を検索する場合は、地域名も大切です。


優先順位を整理してみましょう。


1番→お店の名前。 あなたのお店を知ってて、連絡しようとしている人 。ただしお店の公式サイトがないと、他のお店がどんどん紹介されてしまいます。


2番→地域名+サービス名 あなたのお店は知らないけど、あなたのお店が提供するサービスを探している人と、仮説が立ちます。


この仮説をもとに、サイトをつくっていきます。



情報参考ページです。→既存のお客さまからテーマを考えるより

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店舗とお店のホームページ作成と初級に関連して

店舗とお店のホームページ作成と初級に関連して

ネット活用・初級編でネットを有効活用!


自分でつくる場合のポイントは、まず目的を決めること。


目的は3つ。 ■誰に ■どのように ■何をして欲しいか


これはお店の場合は、聞けばほとんどでます。お店の場合は、タウンページで完璧ですよ。


どのジャンルに出しているか?→寿司屋なら寿司→寿司を食べた人が【■誰に】 です。


何をして欲しいのか?→寿司屋なら出前の注文→注文が【■何をしてほしいか】です。


連絡方法は?→電話番号なら→電話が【どのように】です。


目的はこれだけに絞ります。 ネットもとりあえずは同じです。


作成するサイトも、この3つに絞ります。余計なことは書かなくて良いです。 むしろ無い方が良いです。


ネットで失敗する大きな原因は、目的が絞れずに何でもかんでもやらせようとしてしまうこと。


特にホームページやブログは、新規や初めてのお客さまが見るものです。


知らない人が受け取れる情報料は限りがあるので、こちらの言いたいことを言えば言うほど混乱します。


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店舗と初級とお店のホームページ作成に関連して

店舗と初級とお店のホームページ作成に関連して

でネットを有効活用!!


お店が公式サイト(自社のホームページ)持っていない場合、選択肢は3つあります。


【1】ネットは捨てる。


気にしないで無いことにする。世の中にないことにする。


【2】ホームページ制作会社に依頼して作成する。


【3】自分で作る


どれが正解かは分かりませんが、すでにどれかを選択しているはずです。


何もしていないのは、【1】の捨てている状態ということです。これもありです。


と言うのも、すべては状況によって変わるからです。


、私がおすすめするのは、【3】のパターンです。


業種や店舗によって、効果が変わるのですから試しにやるというのが学びも多いからと考えることができます。


 わけもわからずホームページ制作会社に依頼して、気づいたらリースで解約もできない。


 なんて笑い話もあるそうなので、気をつけましょう。


いやいや時間ないよ。もうコンセプト決まってるよ。


ビジネスが動いていてやっぱり体裁の整ったサイトが必要!


 なんて場合は【2】を選べばいいということです。



今回の情報提供ページ→お店の選択肢は、たった3つより

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パソコン用のイスの条件

パソコン用のイスの条件

パソコン作業で腰痛になるには、イス(パソコンチェアー)の影響はとても大きくあります。



足を組むのは、イスが低いから。というだけではありません。



一番大きな理由は、作業姿勢が違うことです。



多くのパソコンチェアーは、パソコン作業用ではありません。



デスクワーク用のイスで、パソコン作業をしているだけなのです。



革靴やハイヒールを履いてマラソンをしているようなものです。



そりゃぁ、体に負担がくるってものです。



デスクワークは、机の上を見下ろす作業。



パソコンは、机の上にあるディスプレイを見る作業。



腰の位置は同じでも、首や肩の位置が違います。



この違いが、体に負担になるわけです。



ですので、デスクワーク用のイスを豪華にしたらパソコンチェアーになる。と言うことではありません。



そもそも用途が違うのですから、根本的に違うものが必要なわけです。



参考サイト:パソコン用のイスの条件

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目に悪くても、画面と離れられない・・・

目に悪くても、画面と離れられない・・・

目疲れ、眼精疲労、視力低下には、画面んからとにかく離れること!



と、わかったとしてもなかなかできません。



例えば、モニターが壁際にある。



これは自分が下がるしかありません。



でも自分がさがってもキーボードがありません。



というように、オフィスならオフィスのデザイン自体に問題があるんですね。



なにより、コンピューター作業の専門家がいないというのも、致命的な問題です。



正しい情報をもって、経験もある人がいないんですね。



例えばパソコンは明るい場所で。なんてのも、500ルクス以下。ということを知らないからだったりするわけです。



※明るいのがよいのは、パソコン作業以外の場合です。



だから、あなた自身が学んで、工夫していく必要があるわけです。



今の当たり前。みんなと同じように。



これでは大勢の人と同じように、視力低下、眼精疲労、頭痛、自律神経の乱れなどの障害を呼んでいるようなものです。



参考サイト:目に悪くても、画面と離れられない・・・

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